よくある質問

お問い合わせ・資料請求

メモ: * は入力必須項目です

A1:入国予定の2週間前までにはご予約をお願いいたします。

A2:発生しません。

A3:まずは、お電話もしくはメール、ファクスで申込用紙をご請求ください。

この申込用紙の拝受をもって「本受付」とさせていただきます。

A4:あります。

 講義日数は基本的に22日ですが、監理団体様、受入れ企業様のご都合により、延長講習・宿泊は可能です。但し、超過期間の料金は1名様につき1日2,000円(税込み)別途かかりますので、ご了承ください。

A5:講習終了後14日以内にお振込みください。

A6:次の当センター規定の書類をご提出ください。

(1)業務委託契約書(ご新規のみ)

(2)講習依頼書(実習生や配属先企業に関する情報のご提供)

A7:60名です。

A8:国籍を問わず、受入れが可能です。 1名から入寮可能です。

A9:講習についてはすべてをお任せください。

 但し、組合等の「監理団体は、その責任と監理の下で技能実習生を受け入れる」ことになっておりますので、技能実習生制度の趣旨をよくご理解の上お預けください。

A10:可能です。

 但し、講習期間を超過する場合は、日数などを考慮して相談をさせていただきます。超過期間の料金は1名様につき1日2,000円(税込み)が別途かかりますので、ご了承ください。

A11:ご依頼があればクリニックでの健康診断の受診をお手伝いいたします。

健康診断の料金は別途となります。

A12:可能です。 実費をご請求いたします。

A13:引率料金は発生せず、対応をいたします。

 当センター職員が責任をもって医療機関まで引率いたします。診療後に診療内容、診察料の支払い方法について監理団体様にお知らせいたします。

 なお、重症の感染症や病気、けがの場合は監理団体様にご対応をお願いいたします。

A14:技能実習生ご本人様による自炊をしていただきます。

 入寮後に付近のスーパーマーケットへ買い物の案内をします。食材費はご本人様の負担となります。当センターによるお金の管理は一切ございません。

A15:技能実習生に「外出届」を提出していただきます。

 交通機関を利用して出かけるような場合、遅くても外出予定の前日までに提出していただき、行き先、出発予定時刻、戻る予定時刻、同伴者などを確認します。

A16:ありません。

 当センターのオリジナル教材やJITCO(国際研修協力機構)のテキスト代は研修費用に含まれています。開講後、それらの教材を実習生にお渡しいたします。